


AIに必要なのは、あなたの話し方のマネではなく、「どんな立場で、何を大切にし、誰に向けて発信するか」という判断の軸です。
どんな立場で発信するか
言わない線引きを決めておく
どんな人に届けるか





ブログ・SNS・資料、お客様とのやりとり など

音声でOK。話すだけで素材になります。

考えたこと、やったこと、気づきをそのままでOK。
開講前環境を整える
1月分身をつくる
2月SNSとつなぎ、回し始める
3月定期実行とAIっぽさを抜く
修了後コミュニティへ
講座と、実践・質問会を隔週で交互に行います。
発信のことに限らず、自社でのAIの使い方も相談できます。
夜型から朝型に変わった自身の経験から、「早起きの魅力を1人でも多くの人に伝えたい」と、2016年に渋谷で朝活「朝渋」を始める。新刊を出す著者を招くトークイベントから早起きのコミュニティへ広げ、2018年に朝渋を本業に。現在はコンサルティングや企業研修を手がけながら、SNSやポッドキャストで発信を続けている。自身もWolkinのAIコーチングを受け、AIを取り入れた発信に取り組んでいる。
ひとこと(確認中)
九州大学大学院で機械学習の理論を研究したのち、東芝でエンジニアとして自社製品のクラウドサービス化を担当。フィリピンでオフショア事業を立ち上げ、CEOとしてエンジニアチームを率いた。
人手不足のなかChatGPTと出会い、開発からプロジェクト管理までAIで乗り切った、根っからのAIオタク。
ひとこと(確認中)

「自分の考えを構造的に蓄積し続ける」というのは、うちにとって業務の一部ではなくて、売り物そのものなんですよ。だからAIに投資したのは、効率化のためというより、売り物の土台に手を入れたということなんだと思います。

属人化を完全に排除するのではなく、"あえて残す属人化"をどうデザインするかを大切にしていきたいとも考えています。AIに任せる部分と人に任せる部分のバランスをとることで、クリエイティブの濃度を高めていけると考えています。

ひとこと(確認中)
※WolkinのAIコーチングを受けた方へのインタビューより抜粋
はい。AIの知識やプログラミングの経験はなくても大丈夫です。開講前のセットアップ会で、Claude の準備と起動まで全員で一緒に行います。そのあとの講座で、AIエージェントの使い方を、自分の発信に使いながら一つずつ覚えていきます。わからないところは、隔週の実践・質問会で聞けます。
Claude の有料プラン(Pro以上)と Notion の登録が必要です。PC での参加を推奨します。Claude をAIエージェントとして使い、これまでの発信や日報・週報を読み込ませて、あなたの分身をつくります。発信先は X と note です。
毎回、録画と議事録を共有します。参加できなかった回があっても、質問はいつでも受け付けています。
途中でのキャンセルはお受けしていません。3ヶ月かけて、セットアップから分身づくり、発信の仕組み化まで、基礎から応用へ順に積み上げていく講座のため、最後まで取り組んでいただくことを前提にしています。
はい。毎月30分の1on1では、発信に限らず、自社の業務でのAIの使い方も相談できます。講座で覚えたAIエージェントの使い方を、ほかの仕事に広げるための相談にも使えます。